本稿では陣形「鳳天舞の陣」について記載する。
【配置】
2---4
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--1--
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3---5
【使用条件】
軍師の皇帝が、アバロンで陣形訓練をしている兵士に話しかけることで習得できる。
【陣形によるボーナス・補正】
1のキャラに行動前防御と行動後防御のボーナス。2・3・4・5のキャラに素早さ-1の補正、行動後防御と近距離攻撃力上昇のボーナス。
【特徴】
1のキャラが約78%の確率、2のキャラが約7%の確率、3のキャラが約9%の確率、4のキャラが5%の確率、5のキャラが約2%の確率で攻撃対象となる。
大剣技の水鳥剣や冥術の地獄爪殺法などの縦一列を対象とする攻撃を受ける場合はそれぞれ1のキャラが約78%、2・3のキャラが約16%の確率、4・5のキャラが約7%の確率の確率でダメージを受ける。
横一列に貫通する攻撃には電撃と天火合成術のセイントファイアがあるが、これらの攻撃を受ける場合には、それぞれ1のキャラが約78%の確率、2・4のキャラが約12%の確率、3・5のキャラが約11%の確率でダメージを受ける。。
また後列を対象とする攻撃には棍棒技の地裂撃や槍技のくし刺しなどがあるが、これらの攻撃を受ける場合には、それぞれ1のキャラが約78%の確率、2・4のキャラが約7%・約12%の確率、3・5のキャラが約9%・約11%の確率でダメージを受ける。
【おすすめポイント】
中央の皇帝に攻撃が集中する代わりに、皇帝の防御力が大幅に上昇する。
皇帝が攻撃を受けたあと、ターンの最後に剣技の不動剣を放つといった戦い方ができる。
皇帝以外の近距離攻撃力が上昇するため、攻撃力も高め。
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